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自転車ハンドルバーのカット2台分でいくら? 工賃1500円~/台

自転車ハンドルバーのカット2台分でいくら? 工賃1500円~/台 だそうですが、 たしかに、2000円はほしい。 とくに、 色々付いているハンドルバーはなおさら。 で、色々いるわけです。 バーエンドがついているとさらに高くとか。 でも、自分でやると、500円の工具でできました。 径が22mmまでとかいてあるもので、22.?mmがカットできるのか? などというのですが、問題なくカットできます。 そこで、あのミニパイプカッターはほんとうにいいやつです。 面取もしてくれる、してくれないんですが、自分でやる器具がついている。。 小さいし、何回も落としても平気で、かまわず使っていても、壊れない。 本当にツールっていうやつです。 100円のやつより、 ホームセンターのほうが、ツールが売られているッて感じで、 ツールとしての完成度が高いものがあるきがする。 値段は似たり寄ったり しかし、パイプカッターは径も大事ですが、 ネジを締めるノブが太くないと、あっという間に手が痛くなってしまいます。 これびっくり。ほんとうに痛くてだめです。 っていうか、なんでこんなに力いるの? 二台、4カットして、もう限界、ホムセンの1カットいくらに頼みたい。 まあ、普通にやすくうっているやつをみると、ノブが小さくて細くて滑りそうだこと。 これじゃ、たぶん、きびしいなと思います。 なにげにミニというパイプカッターは当たりです。 で、一番大きいチャリ屋さんでは、工賃表にのっていません。 1店舗のショップでたまにかいてありますが、1500円~ そう、やってみないとわからない。 ってことで、大手は書いてないんだと思います。 で、こんなくそだるいことやってられるか????って思います。

クロスバイクって何キロまで出せる?

クロスバイクって何キロまで出せる? もちろん、制限速度を超えることは違法です。 が、たとえば、フラットペダルで乗るクロスバイクで何キロまで出せるか?? 風という条件、坂などを除いて考えると、 ペダルを回しただけ走れます。 すると、 たとえば、一般的なもので、48Tと11Tという組み合わせで、 ギヤ比が 4.36となります。 ここで一般的に2.1mがタイヤ1周分の長さだとします。 ケイデンスは120RPMくらいなら普通に出来ると思います。 すると、 2.1*4.36*120*60/1000=65.9km/h 時速、65.9km/hですよ。 フラットペダルでも楽に出せる120RPMで。 現実、これで走れる人はいないと思います。 空気抵抗は時速30km/hで、風速10m/sくらい増えてきます。 ここで、空気抵抗がないときとくらべて、2倍の力が余計にかかるかんじです。 さらに、もとから、向かい風があろうものなら、それだけ大変なことになります。 そうなると、30km以上だそうとしても、60kmくらいで漕いでいるエネルギーが必要だということです。 だから、30km/hで走れる人が無風の風よけが前を走ってくれれば、60km/hで走ることができるとも言えます。 だったら、たしかに、風さえ味方につければ、余裕ですね。 だから、風速10mの追い風が拭いてくれれば、 いや、風速20m/sの追い風が拭いてくれれば、 ほぼ、30km/hの力で60km/hがだせそうです。

ホローテックよりスクエアでいい。ESCAPEの交換例などを見ていると、、、

ホローテックよりスクエアでいい。ESCAPEの交換例などを見ていると、、、 散々、数百回、 調べてみた結果、 有名車種でだいたい、クランクを2速にすれば、必然的にホローテックが出てくるわけで、 そうすると、ESCAPEのR3の最初のBBは渋い回転というのがわかる、使っていたものがついていた。 それと比較してどうか? っていうと、 ホローテックもBBのグレードがあって、高いと滑るらしい、滑らかってこと。 それを低グレードだと、 ESCAPEから変わらない、分からない、 という意見があった。 また、軽くなったという意見もあった。 もとのBBがかなり渋くなっていたのか? それと同じスクエアBBからシマノのスクエアに変えたら、 劇的に変化した。 つまり、剛性がどうこう?ッて言うこと以前にスクエアがいい。 ホローテックの最大の利点は軽量化で、 軽量は凄い。BBカートリッジがあったらここまで軽く出来ない。 だから、持った時に非常に軽いと感じる。 チャリの中心下部だからなおさら、感じる。 シクロクロスで担いで駆け下りることがあるという、 そういうときに役立ちそうだ。と思った。 つまり、何万も払うコンポーネントグレードアップは、1500円のBB 1個に至らないのか、、 ということだ。 もちろん、ESCAPEでシクロクロスにでることはない。 クロスバイクだから。

実践 小型水槽のレイアウト

 実践 小型水槽のレイアウト 例えば、90cm水槽をレイアウトしました。 そうした場合、何ヶ月かかって完成して、何ヶ月維持できるでしょうか? おそらく、植え込みなどに時間をかけると、週末を使って1ヶ月くらい。 その後、まともにみれるようになるまで、3ヶ月。 1ヶ月くらいは綺麗な状態を楽しめて、それからは、2週間に1回くらいトリミングをしないと綺麗な状態が見れません。 最悪、ここで水換えをサボったりすると、水槽崩壊となります。 リセットです。こう考えると、例え、大きな水槽でレイアウトを綺麗にお金をかけて作っても1年は持たないということになります。 そう考えると、恐ろしいですね。水草業界。ADAさんはもうかってしかたがないわけです。 アクアリストはそれが楽しいんで、リセットしてまた新しいレイアウトを毎年作る。 盆栽なんかに比べるとだいぶ、変化の激しい面白い趣味だと思います。 また、コンテストなどへ応募してもオモシロいですね。 それはさておき、それにはとてもお金がかかる。とくに水槽が大きくなればなるほどお金がかかる。 維持費、電気代、CO2、ソイル、添加剤、設備、照明、、、 そこで、どうでしょう。思い切って、30cm以下の水槽をどんどん気軽にレイアウトしてみたら?  小型水槽でレイアウトすると、まず、簡単です。すぐできます。 リセットするのも容易いです。小型水槽ですから、維持費も設備費も安い。CO2なんて添加しません。 月替わりで、新しいレイアウトが作れます。 小型水槽とは言わずに、ガラスの器でレイアウト水槽を作ってもいいかも知れません。 リビングに似合いますね。